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2009年11月3日(火曜日・文化の日)
航空科学博物館・多目的ホールにて
航空科学博物館さん主催の
「第2回 旅客機ビデオ上映会」が開催されます
富士山静岡空港関連の映像を提供させていただきました
詳細は、こちら

終了しました。たくさんのご来場、ありがとうございました。
当日の模様は、こちら
■2008年9月5日更新 館長の飛行機映像2008作品集 『空と風が交わる彼方へ』より
 Chapter
1 『涼風』 (4:04) 640×360 (16:9) 764kbps
 Chapter
2 『雄姿』 (2:11) 640×360 (16:9) 764kbps
 Chapter
3 『空と風が交わる彼方へ』 (3:07) 640×360 (16:9) 764kbps 作詞・作曲
: 中山慎登 歌・演奏 : Diamond Dust (C)1997 Makoto Nakayama
All Rights Reserved
 Chapter
4 『Twilight Wing』 (4:04) 640×360 (16:9) 764kbps
この4つのサンプル映像は、まもなくDVDに仕上げる作品集(非売品)から、WEB配信用に画質・音質を落としたサンプルです
■2008年1月4日更新 館長の飛行機映像2007作品集 『空と翼の交響詩』より
 Chapter
12 『黄昏に踊る心』 (2:33) wmv 428×240 256kbps
 Chapter
13 『747』 (2:54) wmv 428×240 256kbps
■2007年12月2日更新 館長の飛行機映像2007作品集 『空と翼の交響詩』より  オープニング
(2分39秒) WMV
640×360/768kbps
 募る想い
(5分37秒) WMV
640×360/768kbps
 君の旅立ち
(3分10秒) WMV
640×360/768kbps
 Airliner
Concerto 2007 (3分5秒) WMV
640×360/768kbps この4つのサンプル映像は、DVD作品集(非売品)のマスターデータから、WEB配信用に画質・音質を落としたものです
■2007年8月6日更新 『館長の旅客機映像2007』 ずっと気になっていた歌−。Diamond
DustのNakayama氏の創る歌にはいつも刺激を受けてきた。 「この曲、ヒコーキにどうですか?」とプレゼントされたのが、『太陽』だった。画のイメージはすでにある。撮りにいきたいロケーションと絵柄は明確にある。完成形のその<かたち>に向けて習作を続ける−。 August,2007
: 太陽 at NRT wmv 640×360 760KB/s
2007年の夏は海外取材の仕事に明け暮れる。映像素材のひとつとして旅客機の離着陸映像がある。ホントに1カット−。その1カットに飽き足らず、深夜、習作を続ける。 August,2007
: 風を追いかけて at NRT
640×360 760KB/s

■2007年6月30日更新 『館長の旅客機映像2007』 June,2007
: A380 at NRT 追加 夏に立ち上がる制作モノにヒコーキ映像が必要だった。便名も機種も既に特定されている。被写体はそのヒコーキに乗っているはずの人たちなのだが、「日本にやって来た、あるいは日本から帰る」というシナリオをなぞるには、具体的なヒコーキ映像が要る。そろそろ成田に行って画を押さえなきゃ・・・と思う日々のなか、エアライナー映像撮影の先達から「A380が再びNRTに飛来」との情報、かつ、「撮影、ご一緒しませんか?」との誘い。岩手花巻での演奏会撮影を終えて、その編集に入る前の三日間、NRTに篭ってヒコーキを追った。 ●June,2007
: A380 at NRT WMV : 640×360 : 764Kbps HDV 720 30P撮影 WEB配信の為、ダウンコンバート編集

■2007年2月20日更新 『館長の旅客機映像2007』 旅客機の撮影を再開−。 仕事を離れて、こころを空っぽにして、いや空っぽにするためにエアライナーと向き合う。旅客機を撮る為に本格的にカメラを回すのは3年ぶりだ。1枚のDVDに仕上げるのに、まだ撮りたい、撮るべきカットは山ほどある。しかし、この制作は<仕事>を離れている。焦らず、じっくり、創る。習作(=リハビリ)の第一段階を終えて、5つのチャプターができた。

■2007年1月更新 『故響風景〜蒼空への祈り〜』 『ひとつの箱』−英語名を『Orizuru』という この曲に巡り逢い、僕は僕の映像を謳おうと思った。蒼空への祈りが、切実に必要な2006年・秋−。 Special
thanks to Nakagita Music Laboratory (中北音楽研究所) ■特別収録『裾野を駆ける』 ご好評いただいたVol.1「想い遥か」に続く館長のハイビジョン映像シリーズの第2弾。 ■ヒーリング、癒しのDVD映像をお探しの方にオススメします。ロビー、病院の待合室等で上映する環境映像として、また、富士山(秋・冠雪)、紅葉、滝、清流、の映像素材としてもお使いいただけます
■2005年10月
『故響風景〜想い遥か〜』 富士山、あるいは渓谷、森の泉の豊かさ−。ある日、撮ってみたくなったのだった。自然が織り成す「動」と「静」。飛行機もそうだった。ある日、突然、魅せられた。 故郷はいつも音だった。音を纏い、記憶の奥深くに眠っている。バイオリンのフレーズが体躯を巡る。 BGV?
環境映像? リラクゼーション? ヒーリング? 撮り、仕上げた作品のジャンルなど何でも良い、とさえ思う。 ただ、眠りから覚めた音を片手に、カメラを片手に、「故響風景」を探しに撮影に出る。
(『故響風景〜想い遥か〜』−紹介文より) 「遠い夏の記憶をたぐり寄せ 蒼い空を仰ぐ この想い
遥か」 HDVカメラを手にしてから、僕は訳もなく見慣れた風景の膝元へ通い始めた。天然自然が作り出す光の貌(かお)は眩しく、樹木の緑にむせ返る。湧きいづる富士の雪解け水を浴び、その冷たさに思わず手を引っ込める。土は脈打ち、緑が呼吸し、水がたゆとう。「いにしえより
ひびきつたう かぜのまにまに」と ひとりごち、森の中でいのちの泉を撮り続けた−。
■2004年4月オープン エアライン映像のストック場所としてオープンいたしました。「館長の飛行機映像DVD」をご愛顧いただいている皆様、そして飛行機を愛するみなさまへ飛行機映像をお届けしてまいります。 宜しくお願いいたします。 旅客機動画映像は、こちら。 DVDスクリーンショット(静止画78枚)は、こちら
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